efit+ for M 3/M 3 (S1) Ver.1.1.5.0

下記からリビジョンアッププログラムのダウンロードが可能です。
ダウンロード方法
1.下記のファイル名(m3_file_1.1.5.0.exe)をクリックします。
2.ファイルの処理方法のウィンドウが開きますので、「保存」を選択してOKを押します。
3.保存場所を指定しOKを押すと、ファイルがダウンロードされます。
 
インストール方法 (ダウンロード終了後)
保存先の「m3_file_1.1.5.0.exe」は自己解凍型のファイルです。
ダブルクリックすると解凍を開始しますので、任意の場所に解凍してください。
※ リビジョンアップデータ、リビジョンアップ手順書などのファイルが解凍されます。
インストールは、解凍先にある手順書にしたがって操作してください。

 efit+ for M 3 Ver.1.1.5.0 リビジョンアップ
 ファイル名   m3_file_1.1.5.0.exe  対応する元Ver.  Ver.1.1.0.0〜1.1.4.0
 サイズ  2,142KB  公開日  2016/11/14
 efit+ for M 3 (S1) Ver.1.1.5.0 リビジョンアップ
 efit+ for M 3 (S1) は、基本システムに『 平面観測 』等の『 測量観測 』を持たないモデルです。
 アップデートは下記からファイルをダウンロード後、efit+ for M 3 の手順に従って実行して下さい。
 ファイル名   m3s1_file_1.1.5.0.exe  対応する元Ver.  Ver.1.1.0.0〜1.1.4.0
 サイズ  2,109KB  公開日  2016/11/14
 アップデート内容
  • 地籍観測
    図根点観測で観測区分が「図根多角」で精度区分が「甲一」または「甲二」の時の定数差
    制限を「30秒」に変更しました。

  • ショートカット作成
    デスクトップ上の「efit+」のショートカットアイコンが何らかの原因で消滅した時に再作成する
    ツールを用意しました

  • 平面観測
    後視点を距離あり(1セット)で観測すると精度検査で必ず「×」が表示される件を修正しました。

  • 平面データ送信
    器械点・後視点に座標が登録されている時、送信中に efit+ が終了することがある件を修正
    しました。

  • 器械座標算出
    計算座標や詳細リストの水平誤差、鉛直誤差の表示で「-0.000」と表示される件を修正しました。

  詳しくは下記「改良内容に関する資料」をご覧ください。
 改良内容に関する資料
efit+ for M 3 Ver.1.1.5.0 アップデート概要 [PDF: 106KB]
efit+ for M 3 (S1) Ver.1.1.5.0 アップデート概要 [PDF: 106KB]

本リビジョンアップは、efit+ for M 3/M 3 (S1) Ver.1.1.0.0〜1.1.4.0が対象です。

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