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LANDRiV Office ダウンロード一覧

※ LANDRiV Officeは、ニコン製トータルステーションに同梱されているソフトウェアです。こちらでは、既にLANDRiV Officeがイントールされているパソコンに対応したバージョンアッププログラムをご提供しています。
2016.11.01 LANDRiV Office バージョン 1.10.2

<主なアップデート内容>
1) 出来形設計データの項目が空白でも読み込み処理を継続するように改良
2) 中心線上のNo点名が正しく表記されない不具合を修正
3) 路線測設で測設対象点の高さが正しく計算されない不具合を修正

詳しくは、リリースノートをご覧ください。
    ● LANDRiV ver. x.10 リリースノート(PDF, 331KB)

    ● インストール手順書(PDF, 172KB)
    ● LANDRiV Office バージョン 1.10.2 インストールプログラム(msi, 3.58MB)

2015年以前 過去のバージョンアップ一覧

2015.11.19 バージョン 1.10.1
・出来形観測データ(XMLデータ)を出力するとエラーメッセージが表示され処理が失敗する不具合の修正(※特殊な断面を形成していた場合に起きていました)

2015.06.05 バージョン 1.9.0
・LANDRiV Officeに自動アップデート機能を追加。この機能を使うことにより、常に最新版のLANDRiVシリーズの使用が可能になります。

    @ LANDRiV Office 自身のアップデート
    A Windows Mobile デバイスセンター等を使い、LANDRiVシリーズが組み込まれている機器(Nivo Hシリーズ, Nomad/T41, S3c, SPS)に接続してアップデート

※インターネットに接続されたパソコン環境にLANDRiV Officeがインストールされている必要があります。また、現在ご使用中のバージョンが最新バージョンよりも古い場合にのみ起動します。

・路線データの取り込みで、ブレーキ点が入ったSIMA路線データを取り込めるように改良。

2015.02.05 バージョン 1.8.1
・基本観測(単回観測)で「測距+記録」モードの不具合の改善
・路線測設—単点で特定の中心線上測点を選択できない不具合の改善
    ● LANDRiV ver. x.8.1 リリースノート(PDF, 174 KB)

2014.11.28 バージョン 1.8.0
・座標データの一括削除、複数選択削除機能の追加
・基本観測内、オフセット観測機能の円柱操作フローの改善
・現場名の入力制限文字数を増加
・データ出力項目のカテゴライズ化による利便性向上
    ● LANDRiV ver. x.8.0 リリースノート(PDF, 192 KB)

2014.04.18 バージョン 1.7.0
・出来形点検観測、対回観測を中心に、現場での操作性の向上とデータ入出力機能を充実
    ● LANDRiV ver. x.7.0 リリースノート(PDF, 85.6 KB)

2013.11.01 バージョン 1.6.0
・出来形観測データの観測点画面の改良、詳細データ表示方法の画面構成の改良
    ● LANDRiV ver. x.6.0 リリースノート(PDF, 81 KB)

 

ここに収録したアップデートモジュールや技術資料については、それぞれに記載されている注意に従ってお取り扱いをお願いいたします。本ページ掲載のアップデートモジュールや技術資料を使用したことによる不具合、損害については株式会社ニコン・トリンブルでは責任を負いません。内容の不備や疑問についてはご遠慮なくお問い合わせください。
すべてのソフトウェア、文書の版権は株式会社ニコン・トリンブルおよび関連会社が所有します。

 

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