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2014-04-21
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POINT 1POINT 2POINT 3カタログ

POINT 1 一人でも簡単に設置・撤去が可能!他のバックホウへ付け替えられる

AS450角度センサ設置例AS450角度センサ収納例
LC450レーザ受光器付角度センサ設置例LC450レーザ受光器付角度センサ収納例
CB450コントロールボックス設置例CB450コントロールボックス収納例
接続ケーブル接続ケーブル収納例
AS455角度センサ設置例AS455角度センサ収納例
工具&部材展開写真工具&部材収納例
AS460角度センサ設置例AS460角度センサ収納例
AS460角度センサ、車体取付け用センサ—キャブの床や運転席の後ろ、または横への取付け用センサ。車体の傾きを計る。
AS450角度センサ、ブーム取付け用センサ—ブームに装着。角度を測定。
LC450レーザ受光器付角度センサ、アーム取付け用—アームに装着。角度センサの上にレーザ受光器がついており、発光機と併せて使用すれば高さ情報も読み取れる。
CB450コントロールボックス、ガイダンス用ディスプレイ—設計の深さや勾配設定を入力して、オペレーターにバケットの高さをガイダンス。
接続ケーブル—車体に配線し、全てのセンサー類とコントロールボックスを接続する。
AS455角度センサ、バケット取付け用センサ—バケットの前後方向の角度を測定。オプションでAS455をもう一つ装着すると、左右の傾きもわかり、チルトバケットに対応できる。
工具&部材—装着に必要な工具、配線やセンサーの取付けに必要な部材もケース内に収納。
GCSFlexケース収納イメージ
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POINT 2 多彩な掘削作業に対応可能な2Dガイダンスシステム!

水糸にバケットの爪先を合わせ、切出し位置をゼロセット。バックホウの車体が左右に移動したら、水糸に合わせて再びゼロセット。水糸を基準に掘削作業が継続できます。
バックホウのアームにレーザ受光器を設置し、現場に発光機を設置。切出し位置にバケットを合わせた後、ブームを上げて受光器にレーザーをくぐらせ基準位置をセットすれば、バックホウが移動しても同じ位置でゼロセットができ、水糸が不要になります。
防水センサーと専用のブラケットでしっかり防水。安全な浚渫作業が可能です。

POINT 3 オプション追加で簡単にグレードアップ!

法面との対面角度が分かることで、斜め切りが可能になる、磁気コンパスを利用した方位センサー。重機の方向を確認できるので、旋回しても正確なガイダンスを可能にします。
通常仕様で装着しているAS455がバケットの前後方向の傾きを測るのに対し、追加でもうひとつ左右方向の傾きを測るAS455を装着すると、左右に稼働するチルトバケットに対応できます。